新潟県長岡市来迎寺、メガネと補聴器の朝日堂のホームページです
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釣り・ドライブ・ゴルフには絶対に偏光レンズ
「偏光レンズ」を使ったことありますか?
偏光レンズの最大の特徴は、ギラギラと反射している光をカットすること。
偏光レンズの効果は、反射光をカットすることで、とても見えやすくなり、目の疲れも防ぐことができます。
普通のサングラスレンズより、レンズの価格は高いですが、見え方には満足すると思います。
サンプルレンズや、体験コーナーを用意してあります。ぜひ偏光レンズの見え方を体験してみてください。

各種、偏光レンズ用意してあります。
朝日堂取扱偏光レンズ
CBX社 POLA−W
KDK社 POLA−M
偏光レンズの価格は、
度なし 左右1組で1万円前後
度付き 左右1組2万円から5万円前後まで、いろいろあります。
価格の違いは、偏光の種類、表面処理、屈折率(レンズの薄さ)で違ってきます。
偏光レンズテスト1:車のフロントガラスの反射比較

左(偏光レンズなし):
ダッシュボードに置いてあるコピー用紙がフロントガラス映り込んでいます。
右(偏光レンズあり):
偏光レンズを通してみると、映り込みがほぼなくなって、前が見えやすくなります。
また、対向車のフロントガラスが光って反射していると、相手ドライバーの顔の向き(目線)が見えません。
そんな時でも、偏光レンズなら、相手ドライバーの顔が見えるので、より安全運転できます。
安全運転のために、すべてのドライバーの方に、偏光サングラスは必須アイテムです。
特に、ダッシュボードに物を置いているドライバーの人は視界確保のためにも、偏光サングラスを使ってください。
メガネの朝日堂「来迎寺店」は偏光サングラス研究会に所属しています。
偏光サングラス研究会の公式サイトのURLは、こちらです。
http://www.opteye.net/henkoulens.html
あなたのメガネがワンタッチで高機能偏光サングラスに変身。詳しくはこちらです。
偏光レンズカラー比較。詳しくはこちらです。
偏光レンズ体験談
来迎寺店店長の偏光レンズ体験談:雪道運転編
私は数年前まで、新潟県でも豪雪地帯といわれる津南町から、来迎寺店まで、約50キロの道のりを車で通勤していました。
雪であたり一面真っ白の道になると、どこを走ったらいいのかわからなくなり怖くなります。
雪道ではセンターラインはもちろん見えないので、タイヤの跡(わだち)を頼りに運転するんですが、それが見えないくらい真っ白になります。
「わだち」がわからないと、車道の真ん中を走っていたり、対向車線を走っていたり、
真ん中によらないように気をつけていると、いつのまにか左によりすぎて雪の壁にぶつかりそうになります。
そんなときに、偏光レンズをかけると、わずかな段差が見えます。「わだち」がみえます。左側の雪の壁もわかります。
安心して運転できることが雪道の安全運転だとつくづく感じました。
みなさんも普段から、偏光レンズをかけて運転することをおすすめします。
あと、雪掘りのときも便利ですよ。
雪道で、偏光レンズが向かないこともありました。
それは、「ブラックバーン」のときです。
道路が乾いているのか、濡れている、または凍っているかを見るときに、
わざと路面が反射しているか見て判断していました。
反射の他に、気温やタイヤの音も気にしていますが、
反射していれば、濡れている、または凍っていると判断できますが、
偏光レンズだと反射しないので、今日は道路が乾いているから平気だなと思っていて、そんなときに
凍っていたら最悪な事態になるので、「ブラックバーン」のときは使わない方がいいですよ。と、言うか、
暗い時は光量が落ちて暗くなり危険なので、ほとんどの偏光レンズは使ってはいけません。
K・S様の偏光レンズ体験談:釣り編
よく仲間と釣りにでかけるのですが、自分だけが近視の普通のメガネで、仲間は目がいいので釣り用の偏光サングラスを使っています。
偏光レンズがいいとは聞いて知っていましたが、今のメガネで、特別に見えにくく感じたこともなく釣りをしていました。
眩しさもさほど気になりませんでした。
でもある日、仲間は足下のすぐしたの、海の中の魚が見えるというのですが、自分はまったく見えないのです。
「ほら、そこにいる」と言われても全然見えませんでした。仲間からは、偏光サングラスを使っていないから見えないんだとバカにされました。
これをきっかけに、思い切って度付き偏光レンズを買いました。普通のメガネより数段と見えるし、目も疲れないし、
海の中も見えるので最高です。もっと早く偏光サングラスを使っていたらよかったと思いました。


